日々の備忘録
ディスクがボトルネックの場合は次のような特徴があります。
・CPU 使用率の %iowait が %user に比べて著しく高い。
・avgqu-sz(平均 I/O キュー数)が高い。
・%util(ディスクビジー率)が 100 に近い。(性能限界)
皆さんの環境で、特に書き込み負荷が高くてパフォーマンスの問題が起きて
いるようなことがあれば、iostat でディスクがボトルネックとなっていない
かどうか確認してみてください。
iowaitは、 CPUがアイドル状態で、システムに未処理のディスク入出力要求があった時間の割合を意味しますが、iowaitの状態であれば、CPUを必要とするプロセスが他にある場合には、そのプロセスがCPUを使用することが可能です。
つまり、iowaitが98%であってもCPUの負荷が高い状態ではありません。
一般的に、usとsyの列の値を足した値をCPU使用率と見ます。
そのため、iowaitが98%であることだけでは業務への影響が大きいとは言えません。
同じ変数名で複数の値を持つ事ができる。
配列変数の宣言
型名 変数名[] = new 型名[個数]
int a[] = newa[10]
又は
int[] a = new[10]
a[0] ~ a[9]までの10個
値を入れる
a[0] = 111
配列の宣言と同時に値を代入する
型名 変数名[] = {値1,値2,値3・・・}
自動にメモリ領域を確保するのでnewはいらない
f(条件){条件に当てはまった時の処理}
eles{条件に当てはまらなかった時の処理}
if(条件①){条件①に当てはまった時の処理}
else if(条件②){条件②に当てはまった時の処理}
eles{条件②当てはまらなかった場合の処理}
論理演算子
条件A 条件B
真 & 真 真
真 & 否 否
真 | 真 真
真 | 真 真
& と | は条件Aの判定後条件Bを判定する。
&& と || は前にある条件Aが真なら条件Bは判定しない。
//TestApp.java
public class TestApp{
public static void main(String args[]){
float answer;
}
}
//TestApp.java
public class TestApp{
public static void main (String args[]){
float answer=0;
//初期化(変数に適当な数値を代入)しなればコンパイルエラーになる
answer=answer + 10;
System.out.println(answer);
}
}
+足し算
-引き算
*掛け算
/割り算
%割り算の余り
+=和の代入
-=差の代入
*=積の代入
/=商の代入
=%割り算の余りを代入
++1を足す
--1を引く
アプレットを貼り付けるには、
<applet>タグor<object>タグを使用
属性|用途
CODEBASEアプレットのクラスファイルが格納されたディレクトリ又はURL
CODEアプレットのクラスファイル名
WIDTHアプレットの初期幅
HEIGHTアプレットの初期の高さ
ALTアプレット未対応ブラウザへの代替表示文字列
NAMEアプレットの名前付け
VSPACE上下のマージン設定
HSPACE左右のマージン設定
EX)
<html>
<body>
<applet code=TestApplet.class widht=300 height=170>
<body>
<html>
↑か↓
<html>
<body>
<object code=TestApplet.class widht=300 height=170>
<body>
<html>