2017年は新しい技術に注目が集まる年だった 来年の流行を先取りできれば大成功しそう… | エンジニア夫婦の「あるある日記」 | 東洋経済オンライン
早いもので12月も半分を過ぎました。2017年もそろそろ終わって、まもなく2018年がやってきます。振り返っ…

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「失敗する起業家」が共通して欠けている視点 間違った意思決定が悲劇を招く | ブックス・レビュー | 東洋経済オンライン
基本的な型を身に付ければ「失敗しないスタートアップ」は高い確率で実現できるという。『起業の科学』を…

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ほうじ茶バリエーション拡大中 ラテやアイス、香水も

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冬の主役「ニット」を自宅で簡単洗濯するコツ 手軽にお手入れするにはどうすればいい? | マイカジスタイル | 東洋経済オンライン
冬の間は出番が多いニット。実は、おうちでも手軽に洗えるんです。今回は、おうちでニットを洗濯する際の…

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北朝鮮からミサイル部品密輸を仲介容疑 豪警察が男逮捕

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川内優輝が優勝 防府読売マラソン、MGC出場権獲得

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お礼の飯盒「返したい」 元日本人兵「池村さん」どこへ

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「パンダは上野の宝」 シャンシャン公開へ地元沸く

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高すぎる壁、あえてぶつかる 柚希礼音、女優の道の途中

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世田谷一家殺害事件17年 警視庁「迷わず情報提供を」

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車パンク容疑、男女2人を逮捕 周辺で180台以上被害

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「ここでずっと暮らしたい」ニュータウン、未来への模索

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朝鮮総連系保険会社の本社など家宅捜索 資産隠した疑い

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共産へ「党名変えて」「近寄りがたい」 TMで市民訴え

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名古屋駅の新幹線ホーム、18日にも復旧 のぞみ撤去へ

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怖いけど人気 岩肌むき出し、素掘りトンネル長寿化計画

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死早める「飲食拒否」の終末期患者、専門医の3割が診察

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韓中連携「歴史問題」にすがる文氏 「ともに抗日闘争」

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「婚活開始の年齢」が結婚の成否を分けている 女性の婚活、「30歳以降開始」は成功者の約3割 | 恋愛・結婚 | 東洋経済オンライン
「未婚化」「晩婚化」が進み、平均初婚年齢が上昇する中、男女交際・結婚への意識にはどのような傾向が見…

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EU首脳、ブレグジット交渉「第2段階」入りを正式承認
[ブリュッセル 15日 ロイター] - 欧州連合(EU)首脳は15日、英国のEU離脱(ブレグジット)を巡る交渉について、移行期間や将来の通商関係を協議する「第2段階」に入ることを正式に承認した。

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王者黒木、クリスマス風ドレスで計量 女子ボクシング

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焦点:中国自動車メーカー、ついに夢の欧米市場進出か
[北京 15日 ロイター] - 着々と力を蓄えてきた中国の自動車メーカーが、かつて遠い夢だった欧米市場への進出を目論むようになってきた。デザインや技術、販売方法の改善を通じて世界最大の自動車市場である本国でシェアを拡大した各社は、欧米でも戦えると自信を深めている。

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キリスト教団体で性的虐待、被害4千人超 豪政府が調査

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電子たばこで禁煙「成功率低い」 国立がん研究センター

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伝説の「高速スライダー」男、伊藤智仁の足跡 ヤクルト一筋の人生25年、知られざる物語 | スポーツ | 東洋経済オンライン
1992年のドラフト1位でヤクルトスワローズに入団した伊藤智仁氏は、選手、コーチを通じて25年在籍し、201…

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まるでダンジョン 雨水貯める巨大「地下トンネル」公開

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「関学、動揺させてくると思う」日大1年生QB林の覚悟

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関学優位、1年生にかける日大 アメフト甲子園ボウル

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ゴルファーの夢「エイジシュート」の醍醐味 シニアゴルフでは何度も達成の瞬間が訪れる | ゴルフとおカネの切っても切れない関係 | 東洋経済オンライン
ゴルフは「生涯スポーツ」とされている。確かに、ゴルフは60代、70代、80代になってもプレーしている。野…

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成長が続くスタバが「営業減益」になった理由 日本最大のカフェチェーンはどこに向かうか | 外食 | 東洋経済オンライン
上場廃止から2年余り。売上高で日本最大のカフェチェーンにのし上がったスターバックス コーヒー ジャパ…

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映画「IT/イット」が若者を引きつけるワケ 「スタンドバイミーのホラー版」はあえて封印 | ゲーム・エンタメ | 東洋経済オンライン
現在公開中の映画『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』が、大健闘している。モダン・ホラー小説…

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45歳女性が「電撃結婚」で気付いた致命的失敗 家で「甘い選択」をすると、後から痛い目に | 家計・貯金 | 東洋経済オンライン
今回、私たちファイナンシャルプランナーの事務所に「おカネの相談」に来たのは、大手商社に勤める45歳の…

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ラーメン店も回る「ミシュラン調査員」の真実 その評価基準や調査方法を知っていますか | ラーメンミュージシャン井手隊長のラーメン見聞録 | 東洋経済オンライン
おいしい飲食店・レストランなどを紹介する赤い表紙のガイドブック。フランスに本社を置くタイヤメーカー…

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日本人が知らない「アストンマーチン」の実像 イギリスの超高級スポーツカーの歩みと強み | 自動車 | 東洋経済オンライン
アストンマーティンが新たなショールームをオープン東京・青山。フェラーリ、ベントレーなどを扱うコーン…

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青函トンネルと新幹線「0系」の意外な関係 世界最長の海底トンネルにまつわる秘密 | 新幹線 | 東洋経済オンライン
本州と北海道を結ぶ青函トンネルは、1988年3月13日に開業して、もうすぐ30年を迎える。2016年3月26日には…

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ジブリ作品のレイアウト、1400点ずらり展示 福井

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作家・脚本家の早坂暁さん死去 代表作「夢千代日記」

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守備機能せず 今野「実力不足」 サッカーE―1選手権

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首相動静―12月16日

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人前で裸になる記事、父には言えなかった ヨッピーさん

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JAビル、年95回の政治資金パーティー 出身候補支援

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韓国、日韓防衛相の電話会談断る 北朝鮮ミサイル発射時

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立憲・枝野氏、自民支持者とも「連携を広めていきたい」

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脚本家の島田満さん死去 アラレちゃん・ワンピースなど

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黒田電気へのTOB成立 アジア系ファンドが筆頭株主に

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訪中の文大統領、独立運動の史跡に 韓中関係の改善狙う

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「TSUTAYA」苦戦、書店に活路 主婦の友社も買収

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「テロ支援国家再指定」の喧伝は無策の証しだ トランプ大統領のお粗末な北朝鮮戦略 | グローバルアイ | 東洋経済オンライン
トランプ米大統領はこれまでのところ、北朝鮮に対抗するための戦略を実行するどころか、戦略をまとめるこ…

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圧力センサーは格安の中国製 小型ロケット市場参入へ

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蓮舫氏が立憲民主入り?あまりに厚顔無恥だ 民進党崩落の責任者にはやるべきことがある | 国内政治 | 東洋経済オンライン
12月14日、民進党の蓮舫元代表が離党して立憲民主党に入ることを検討しているとの話が突如浮上した。昨年…

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NYダウ、終値の最高値更新 減税実現期待で反発

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子供の食べ物に過敏すぎる親に教えたい心得 砂場で遊ばせるなら動物の糞に気を付けよう | 子育て | 東洋経済オンライン
近年の研究で、人間の身体に棲みついている微生物の多くはわたしたちの健康に欠かせない存在であることが…

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東大で人気化する「アイデア出し」授業の中身 「呪縛」から抜け出す5つの方法 | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン
ブレストや会議、アイデア出しの打ち合わせ。そんな場で発言できない人を多く見かけます。彼らは実は「ア…

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米共和党、税制改革法案・最終案の概要発表 法人税21%へ
ロイターが入手した概要によると、企業税制では法人税率を現行の35%から21%に引き下げる。中小企業、個人事業主やパートナーシップなどのパススルー企業に課す税率は20%とする。

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米特別検察官、ドイツ銀に情報要求 フリン氏関与疑い
 ドイツ銀行は、米大統領補佐官だったマイケル・フリン氏または同氏につながりのある団体の関与が見込まれる取引について、米当局に情報提出を求められている。

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NY市場サマリー(15日)
[15日 ロイター] - <為替> ドルが対主要6通貨バスケットで上昇した。米議会共和党の税制改革法案取りまとめ作業が大詰めを迎え、年内通過への期待が高まった。ドル指数は0.49%高の93.944。

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米主要株価3指数が最高値更新、税制改革実現への期待で
[ニューヨーク 15日 ロイター] - 米国株式市場は主要株価3指数がそろって過去最高値を更新した。法人税減税を含む米税制改革の実現への期待を追い風に、幅広い銘柄に買いが入った。

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フィッチ、ポルトガル格付けを「BBB」に引き上げ 見通し「安定的」
[15日 ロイター] - 格付け会社フィッチは15日、ポルトガルの長期外貨建て発行体デフォルト格付け(IDR)を従来の「BBプラス」から「BBB」に引き上げた。見通しは「安定的」。

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ドル指数上昇、年末期控え商い低調=NY外為
[ニューヨーク 15日 ロイター] - 終盤のニューヨーク外為市場では、ドルが対主要6通貨バスケットで上昇した。米議会共和党の税制改革法案取りまとめ作業が大詰めを迎え、年内通過への期待が高まった。

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「一帯一路」で対中関係強化期待、英財務相が表明
[北京/ロンドン 15日 ロイター] - 英国のハモンド財務相が15日、中国の李克強首相と会談した。巨大経済圏構想「一帯一路」を巡り、対中協力関係の強化を望む考えを表明した。今回の訪中でハモンド氏は、10億ポンド(13億4000万ドル)相当の商談成立に意欲を見せている。ハモンド氏は、強固な関係構築に向け数多くの機会が存在するとの認識を示した。李氏は、英国や欧州の動向を中国国民が注視していると伝えた。 (※原文記事など関連情報は画面右側にある「関連コンテンツ」メニューからご覧ください。)

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ユニクロが支援する超一流ゴルファーの本意 アダム・スコットは新商品開発までかかわる | ファッション・トレンド | 東洋経済オンライン
「私がマスターズで優勝したとき、全身の服装はわずか100ドルに満たなかった」プロゴルファーのアダム・…

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2018年、株価が下落する「7つの要因」とは 相場は上昇継続でも、そろそろ何かあるかも | 競馬好きエコノミストの市場深読み劇場 | 東洋経済オンライン
12月も中旬に入った。そろそろ、2018年の話をしても鬼は笑うまい。まだ丸々2週間残っているので、100%と…

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信号未完成「空港線」はぶっつけ本番で走った 工事完了と同時に、客を乗せた列車が通過 | 海外 | 東洋経済オンライン
ジャカルタ都心部のスディルマンバル(BNIシティ)駅とスカルノ=ハッタ国際空港駅を結ぶ、空港特急が週…

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2018年は1ドル=100〜105円まで警戒 高すぎるドルの調整役がユーロから円へ | 市場観測 | 東洋経済オンライン
1年前、筆者は2017年の為替相場に関し、「実効ベースで見たドルは高すぎる。調整が入ってドル全面安とな…

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悪しき体育会から脱却、日体大野球部の躍進 37年ぶりの日本一に導いた古城監督の改革 | スポーツ | 東洋経済オンライン
11月に開催された第48回明治神宮野球大会の大学の部では、日本体育大学が37年ぶり2度目の日本一となった…

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油性ペンで「マッキー」が圧倒的に強い理由 社長に隠れ「社名変更」「部署新設」する突破力 | 100年企業 生き残りのお作法 | 東洋経済オンライン
「マッキー」「サラサ」など国民的文房具を多く世に送り出す筆記具メーカー「ゼブラ」。なぜ圧倒的に強い…

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スズキ新型スペーシアで王者N-BOXに挑戦状 最新安全装備と広い室内空間でホンダに対抗 | 自動車 | 東洋経済オンライン
スズキが軽自動車の最激戦区「ハイトワゴン」市場で巻き返しののろしを上げた。12月14日、主力の軽自動車…

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パナソニックが強気、脱「テスラ依存」の勝算 トヨタとの電池協業発表で姿勢が大きく変化 | IT・電機・半導体・部品 | 東洋経済オンライン
家電から自動車へ――。パナソニックは、社運を懸ける車載電池で攻めの姿勢を強めている。12月13日、パナ…

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30代「結婚手前の男女」が持つ将来不安の正体 「漠然としたおカネの不安」は必ず解消できる | おカネと人生の相談室 | 東洋経済オンライン
「自分は年収がさほど高くない。彼女も働いているけど、やっぱり収入は多くない。愛し合っているので結婚…

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北朝鮮、対話には兵器実験の持続的中止が必要 米国務長官が圧力路線に転換
[国連 15日 ロイター] - ティラーソン米国務長官は15日、米国が北朝鮮と対話を持つには、北朝鮮が兵器実験を「持続的に中止」する必要があると言明した。

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関係改善なら多くの企業に有益━中国首相=韓国報道官
韓国大統領府の報道官によると、李氏は両国関係が改善すれば、停滞中の共同事業が再開するほか、多くの韓国企業に有益と指摘した。

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3社寡占「高い」通信料、楽天一石か 通販と相乗効果は

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インフレ懸念で利上げに反対=エバンズ米シカゴ連銀総裁
[ワシントン 15日 ロイター] - 米シカゴ地区連銀のエバンズ総裁は15日、インフレが近く上昇しないことを懸念し、今週開催された連邦公開市場委員会(FOMC)で利上げに反対票を投じたことを明らかにした。

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米、ビザなし渡航の規制強化へ
 トランプ米政権は査証(ビザ)なしでの入国を許可している38カ国からの渡航者について、新たな規制を導入する。政府関係者が明らかにした。

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米鉱工業生産指数、11月は0.2%上昇
[ワシントン 15日 ロイター] - 米連邦準備理事会(FRB)が15日発表した11月の鉱工業生産指数は前月比0.2%上昇した。市場予想の0.3%上昇は下回った。改定後の10月の指数は1.2%上昇。

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歳出最大97.7兆円、新規国債33.7兆円に 18年度予算の全容判明
[東京 16日 ロイター] - 政府が22日閣議決定する2018年度予算案の全容が判明した。一般会計の歳出総額は97.7兆円と、6年連続で過去最高を更新する。財源となる税収をバブル期並みの59.1兆円と見込み、新規国債の発行額は33.7兆円に抑制する方針だ。複数の政府筋が明らかにした。

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ビットコインが最高値更新、1万8000ドルに迫る
[15日 ロイター] - 15日の市場で仮想通貨ビットコインが最高値を更新。一時約9%高の1万7934ドルをつけ、1万8000ドルが目前に迫った。その後は7.5%高の1万7600ドル近辺で推移。

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渡辺棋王が豊島八段に勝利 将棋名人戦・A級順位戦

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ロシア中銀、政策金利を7.75%に 予想以上の引き下げ幅
[モスクワ 15日 ロイター] - ロシア中央銀行は15日、主要政策金利を8.25%から7.75%に引き下げた。市場は8.00%への利下げを予想していたが、それ以上の下げ幅となった。

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小田村四郎さん死去 94歳 元拓大総長、保守派の論客

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ユーロ圏経済は順調、改革急いでない=リトアニア大統領
[ブリュッセル 15日 ロイター] - リトアニアのグリバウスカイテ大統領は15日、ユーロ圏経済は順調であり、欧州連合(EU)は改革を急ぐ圧力を受けていないとの見解を示した。

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北朝鮮に経済的締め付け行う用意ない─ロシア外務次官=報道
[モスクワ 15日 ロイター] - ロシアのモルグロフ外務次官は15日、同国は北朝鮮を経済的に締め付けるような制裁実施の用意はないと述べた。インタファクス通信が報じた。

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人気クラシック音楽祭が池袋に拡張するワケ 「ラ・フォル・ジュルネ」、14年目の大変身 | クラシック音楽最前線 | 東洋経済オンライン
日本最大規模を誇るクラシックの人気音楽祭と言えば、ゴールデンウィークの東京都心を彩る「ラ・フォル・…

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米シェール業界への投資続く、新たな資金調達の仕組みも人気
[ヒューストン 14日 ロイター] - 米国のシェールオイル業界への投資が続き、生産は2020年代半ばまで増え続ける見通しだ。背景には資金調達の容易さがある。

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米税制改革、最終案に再生可能エネルギー控除残る見込み=関係筋
[ワシントン 14日 ロイター] - 米国税制改革の最終法案に、再生可能エネルギーに関する控除が残される見通しだ。議会や産業界の関係筋が14日明らかにした。この控除は一時、削除される可能性があった。

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22歳の元名門女子大生が貧困に喘ぐ深刻事情 学費払えず退学、パジャマ姿で取材場所に | 貧困に喘ぐ女性の現実 | 東洋経済オンライン
この連載では、女性、特に単身女性と母子家庭の貧困問題を考えるため、「総論」ではなく「個人の物語」に…

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AI、八つの惑星持つ恒星確認 観測データから割り出す

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米共和党、議会運営さらに困難に 上院補選敗退で
 米議会の与党・共和党にとって、同党上院議員が過半数をわずかに上回る52人で議事を運営するのは困難だった。議員が51人になれば、それはさらに難しくなる。

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米政府の意見公募、偽コメントの実態=WSJ調査
 WSJは複数の政府機関が募集しているパブリックコメントに数千件の不正投稿があるのを発見した。他人のIDが使われていたり、コンピューターから同じコメントが大量に送信されているとみられる。

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中国の南シナ海軍事拠点化進む、地下施設など
 中国が過去1年に、南シナ海に造成した人工島でインフラ整備を進めていることが、新たな衛星画像の分析から分かった。

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「高齢化社会は食の市場が30年成長し続ける」 シルバーライフ社長にロングインタビュー | 食品 | 東洋経済オンライン
急速な高齢化の進展が指摘されて久しい日本社会ですが、2000年時点では2200万人だった高齢者人口は、2017…

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特別検察官、トランプ陣営のデータ会社にメール提出要請
 モラー米特別検察官は今秋、米大統領選へのロシア介入疑惑を巡る捜査の一環で、トランプ陣営が契約したデータ分析会社に電子メールの提出を求めた。

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米税制改革案、来週の採決日程が不透明に
 米上下両院の共和党指導部は来週予定していた税制改革法案の採決の日程を調整することを検討している。

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40代でも「姿勢」は良くなる、寝る前3分改善法 「レジェンド葛西紀明」が解説!体幹の鍛え方 | 健康 | 東洋経済オンライン
史上最多の計7回の冬季オリンピックに出場し、スキージャンプ選手として20年以上のキャリアをもつ葛西紀…

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やっぱりバブルの今を読み解くポイント7選 不動産神話の復活と過剰な貸し出しに注意だ | 投資 | 東洋経済オンライン
マネーバブルが吹き荒れようとしている世界経済は今、確実にマネーバブルへ向かっています。ひと言でいう…

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「3歳児のむし歯率」が最も高い県はどこか ワースト県は28.8%、ベスト県は11.8% | 健康 | 東洋経済オンライン
歯の健康維持は、体全体の健康を維持するためにも重要であるといわれています。厚生労働省では、健康寿命…

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「死にたい」とつぶやく18歳少女を救った言葉 危険なネット上の誘惑からこう抜け出した | 子育て | 東洋経済オンライン
前回(10代援交女子が「死にたい」から抜け出たワケ)、「死に方教えます」のDM(ダイレクトメッセージ)を…

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「料理しない夫」は’未来永劫’変わらないのか 得意なほうがやればいいけれど… | ほしいのは「つかれない家族」 | 東洋経済オンライン
家事や育児、介護などの分担をめぐって、家族間で言い争いが増えて、いつのまにか一緒にいて心地よい存在…

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民進党、年の瀬に「解党的出直し」の断末魔 3択示すも低支持率・離党ドミノで空中分解? | 国内政治 | 東洋経済オンライン
年の瀬の永田町でまたまた民進党の「解党」論が浮上した。同党分裂で派生した立憲民主党・希望の党との民…

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「消費心理4年ぶり高水準」に統計のカラクリ 消費者態度指数を作り直してわかったこと | 若者のための経済学 | 東洋経済オンライン
内閣府が2017年12月4日に発表した11月の消費動向調査によると消費者心理を示す一般世帯の消費者態度指数…

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日本ペイント、「1兆円買収」断念の本当の理由 巨額買収断念の先に何を見据えるのか | 素材・機械・重電 | 東洋経済オンライン
市場の評価はネガティブだった。国内塗料トップ、世界5位の日本ペイントホールディングス(以下、日本ペ…

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「シビックタイプR」がバカ高くなった理由 初代の2倍以上となった車両450万円の価値 | 自動車 | 東洋経済オンライン
ホンダが9月末に日本市場で発売した新型「シビック」。一時期は日本での販売を取りやめていたが復活させ…

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「帰宅恐怖症」のダメ夫が家で復活する方法 残業減で時間だけ増えた男性サラリーマンへ | 家計・貯金 | 東洋経済オンライン
読者の皆さん、初めまして。FP(ファイナンシャルプランナー)の寺門美和子です。FPだけでなく、夫婦問題…

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宇都宮市は「新・路面電車」で何をしたいのか 来年3月着工だが、町の将来像はいまだ見えず | ローカル線・公共交通 | 東洋経済オンライン
宇都宮市で新型の路面電車、ライトレール(軽量軌道交通)事業が着工へ向けて本格的に動きだした。9月末…

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楽天、「今から通信キャリア殴り込み」の勝算 「ポイント経済圏」拡大の起爆剤となるか | 通信 | 東洋経済オンライン
3社寡占の業界を“かき回す”存在になれるか。楽天は12月14日、携帯キャリア事業への新規参入を目指すこ…

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赤い京急電鉄に突如現れた「白い電車」の正体 ステンレス電車を「わざわざ塗った」狙い | 通勤電車 | 東洋経済オンライン
「赤い電車」として知られる京急電鉄。12月14日午前、その線路上に「白い京急電車」が現れた。前面は見慣…

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ソマリア、静かに沸点に達する過激派の温床
 ソマリアのアルカイダ系組織アルシャハーブは、イラクとシリアでISが事実上消滅した今、イスラム過激派として最大規模の支配地域を誇る。IS元戦闘員の流入も懸念され、米軍が焦点を当て始めた。

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東芝を解体した「哲人」社長、西田厚聡の素顔 運命の出会いは、1973年イラン・ラシュト | IT・電機・半導体・部品 | 東洋経済オンライン
東芝で会長や社長を歴任した西田厚聡(にしだ・あつとし)氏が2017年12月8日に死去した。急性心筋梗塞だ…

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後継社長が勘違いすれば、会社は確実に沈む 新社長が心得るべき5つのこと | 上司と部下の常識・非常識 | 東洋経済オンライン
前社長は、心の中であれやこれやと案じている起業する。幸いにして、順調に成長する。そこから何年かして…

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北朝鮮の激烈な声明、行間を読む研究者たち
 軍事専門家らは北朝鮮の核開発やミサイル計画の進展を分析する。メイソン・リッチー氏らが研究するのは、北朝鮮政府の声明文に数多く使われる激烈な侮辱的表言だ。

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最古の首長竜化石発見 ドイツ、2億500万年前の地層

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「お見合いですぐ肉体関係」はなぜダメなのか 結婚相談所は「詐欺師」にとって絶好の狩場だ | 仲人はミタ−婚活現場からのリアルボイス− | 東洋経済オンライン
「これって、結婚詐欺ではないかと思うんです」「相談したいことがあるから、面談したい」と言ってきた、…

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簡潔!相手の心を動かす「15語以内」会話術 伝説のスライドは、たった3語だけ | リーダーシップ・教養・資格・スキル | 東洋経済オンライン
「なんだかあの人の話は、頭に残らないな」……そんなふうに思うことはありませんか。もしかしたら、あな…

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米上下両院共和党、税制改革案で合意 法人税率21%
 米上下両院の共和党は13日、税制改革法案の最終版について合意した。最終的な法案は週内に全容が公表され、来週採決にかけられる予定。

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東芝、米WDと訴訟合戦から「和解」した舞台裏 今回はタフネゴシエーター振りを発揮した | 素材・機械・重電 | 東洋経済オンライン
すったもんだの末、元のサヤに収まった。いや正確にはまったく同じサヤではないが、とにかく一件落着だ。…

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「無意味で過剰」な放送が日本にあふれる理由 駅ホームで「京都、京都です」の放送は必要か | 哲学塾からこんにちは | 東洋経済オンライン
ここ数回、日本中にあふれる(主に)スピーカーから発せられる注意・警告・感謝・宣伝などの「音」の問題…

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新幹線「重大インシデント」はなぜ起きたのか 台車に亀裂発見、考えられる原因は? | 新幹線 | 東洋経済オンライン
12月11日、博多発東京行きの「のぞみ34号」で異音や焦げ臭い異臭などが発生、名古屋駅で運転打ち切りとな…

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NHK受信料制度、「合憲」でも山積する課題 公共放送としてのあり方が問われている | メディア業界 | 東洋経済オンライン
受信料制度は合憲――。12月6日、NHK(日本放送協会)が受信料の支払いに応じない男性に対して起こした裁…

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「白鵬たたき」にみる日本型’イジメ’の構造 我々の屈折した「承認欲求」を直視し解放せよ | スポーツ | 東洋経済オンライン
テレビのワイドショーやネットニュースなどで日々報じられている元横綱・日馬富士の暴力問題だが、次第に…

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親子間の「伝わらない」には重大な原因がある 「早くしなさい」としかる毎日を変える方法 | ぐんぐん伸びる子は何が違うのか? | 東洋経済オンライン
※石田勝紀先生へのご相談はこちらから小6の男の子の母親です。うちの子はいつもゆっくりとしか動かず、…

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共働き夫婦は妻の死亡リスクを考えていない 妻に何かあったら夫は子供を抱えて働ける? | 家計・貯金 | 東洋経済オンライン
今回は、共働き夫婦の「妻の保険」についてお話をしたいと思います。厚生労働省などの統計によると、共働…

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マセラティのSUVは砂漠でちゃんと走るのか 「レヴァンテ」をドバイで徹底的に試してみた | 自動車 | 東洋経済オンライン
12月5日、イタリアのスーパーカーメーカー、ランボルギーニがSUV「ウルス」を発表して話題となった。近年…

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越前屋俵太「テレビの異端児」が送る波瀾万丈 事務所に属さない稼ぎ方と「引退説」の真相 | 「非会社員」の知られざる稼ぎ方 | 東洋経済オンライン
これまでにないジャンルに根を張って、長年自営で生活している人や組織を経営している人がいる。「会社員…

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不適切勧誘を悪びれない証券会社のお粗末さ 監視委が岩井コスモ証券に対する処分を勧告 | 金融業界 | 東洋経済オンライン
12月12日、証券取引等監視委員会は証券会社への定期的な検査の結果を受け、岩井コスモ証券への行政処分を…

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日本は、なぜ「性暴力被害者」に冷たいのか 伊藤詩織氏の主張は軽視できない | 災害・事件・裁判 | 東洋経済オンライン
男性警察官に囲まれ、1人の女性が自分の体の上に乗せた人形を上下に動かしながら、自分が性的暴行を受け…

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米アラバマ上院補選、民主勝利でトランプ氏に逆風
 米アラバマ州で12日に投開票された連邦上院補欠選挙で、民主党候補のジョーンズ元同州連邦検事が逆転勝利を収めた。上院の議席数は共和党51、民主党49となり、トランプ政権は打撃を受ける。

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IS打倒したイラク、復興への厳しい現実
 イラクのアバディ首相はイスラム国の崩壊を祝している。だが米国とイラクの政府当局者は、ISから解放した地域を安定させるには巨額の資金が必要だという厳しい現実を思い知らされている。

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リオ五輪の不正招致疑惑、FBIなど米当局も捜査
 米当局は2016年夏季五輪の開催都市にブラジルのリオデジャネイロが決定した経緯を巡って不正行為があった疑いで捜査している。捜査を知る関係者が明らかにした。

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薬物に息子を奪われた母、知識は無力なのか
 地方紙のコラムニストとして薬物問題について長年書いていたクルーガーさんの長男はヘロインで命を落とした。薬物の恐ろしさを分かっていたはずなのに、なぜ息子は手を出したのか。

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トランプ氏長男の弁護士、下院委の「情報漏えい疑惑」で調査要請
 トランプ米大統領の長男トランプ・ジュニア氏を担当するアラン・フターファス弁護士は12日、下院情報委員会が今月行ったトランプ・ジュニア氏への聴取に関して同委員会のメンバーないし職員が情報を漏えいした疑いがあるとして「正式な調査」を開始するよう要請した。

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「何もしない上司」に感謝すべき納得理由 「恵まれた環境」で成功するのは簡単だ | 非学歴エリートの熱血キャリア相談 | 東洋経済オンライン
→安井さんへのキャリア相談は、こちらまでお送りください。いわゆる大手といわれるIT企業に4月に入社し…

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ブレグジット前進もメイ氏の勝利はつかの間か
 政治家の運勢は瞬く間に変わる、ということか。メイ首相には政治の基礎的スキルが欠けているとこき下ろした英メディアはその翌日には外交の天才だともてはやした。

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沼津市の「泊まれる公園」は何がスゴイのか 欧州は森や公園を「使い倒す」のが当たり前だ | 国内経済 | 東洋経済オンライン
欧米に比べ遅れている公的不動産活用をどうすればいいのか。経営と街づくりの視点から鋭く切り込む木下斉…

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中国が強硬外交を「反省」している本当の理由 国際法に対するスタンスの変化を読み解く | 中国・台湾 | 東洋経済オンライン
中国の対外強硬姿勢は軌道修正された外交は、世界中どこでも内政そのものだ。中国も例外ではない。2017年1…

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「エルサレムが首都」でトランプは孤立した 米政権内の反対も自己保身で押し切ったか | 外交・国際政治 | 東洋経済オンライン
ドナルド・トランプ米大統領が12月6日、「エルサレム」を「イスラエルの首都」と正式認定したことに、世…

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北朝鮮、制裁すり抜け支える金融取引ネットワーク
 米韓の調査機関が突き止めた北朝鮮による数多くの商取引は、北朝鮮がこれまで知られていた以上に高度な金融取引ネットワークを世界に張り巡らしている様子を映し出している。

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米法人税率20%対22%、2ポイント巡る攻防
 米共和党が進める税制改革議論で、適切な法人税率の水準を巡り2ポイントの差が大きな争点に浮上している。

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米連邦地裁、トランスジェンダーの入隊許可を命令
 米連邦地裁は11日、体と心の性が一致しないトランスジェンダーの人々が軍務に就くことを可能とするよう命じた。トランスジェンダーの入隊禁止を求めるトランプ政権の意向が否定された。

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米議会のセクハラ規定改革は越年へ
 米議会は、議会職員が議員から受けた性的嫌がらせを報告する手続きの方法などを変えるべく動いている。先週には議員による不適切な行為の疑惑が拡大し、3人の議員が辞職を表明した。

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中国、トランプ氏税制改革に緊急対策
 米国は貿易不均衡を巡り中国を非難しようとしているが、中国政府はワシントン発のより差し迫った脅威に焦点を当てている。それはトランプ米大統領が推進する税制改革だ。

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マンハッタンで爆破事件、バングラ出身の男拘束
 ニューヨークのマンハッタンで11日朝、男が体に巻き付けた爆破装置を起動させ、近くにいた3人の市民が負傷した。当局はテロ攻撃とみている。

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トランプ氏の「性的問題行動」、議会に調査要請
 トランプ大統領から性的な問題行為をされたとする女性3人が議会に調査を要請。米政界は現在、政治家から性的嫌がらせなどを受けたとする訴えに揺れている。

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米政権、駐韓大使にチャ氏指名へ
 米トランプ政権は、対北朝鮮強硬派として知られる韓国系米国人のビクター・チャ氏を駐韓大使に指名する見通しだ。

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プーチン大統領、シリアの露基地を電撃訪問 内戦勝利宣言
 ロシアのプーチン大統領はシリアのロシア空軍基地を電撃訪問した。大統領選を数カ月後に控え、大きな使命を達成したことを示すものになる。

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米のエルサレム首都認定、中東では抗議にためらい
 ドナルド・トランプ米政権がエルサレムをイスラエルの首都と認めたことを受け、中東やアジア各地で米への抗議がさまざまな形で表面化した。

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NY爆破事件、容疑者の素顔「友好的ではなかった」
 ニューヨーク市で11日に発生した爆破事件で爆破装置を起動させたとして拘束された男は、日頃から「いらいら」して「友好的ではなかった」――。

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中国当局がチャット「盗聴」、ジョークで拘束も
 国家による新たな監視体制が急速に発展する中国。当局は市民のネットでの動きを監視したり、反体制派と疑われる人物を特定するためにメッセージアプリを嗅ぎまわったりしている。

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トランプ氏の評価、経済運営で高い 総合では最低
 トランプ大統領は総合的な支持率では過去最低に落ち込んでいるものの、ある重要な分野では非常に高い評価を得ている。それは経済運営である。

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米、戦闘機搭載用レーザー兵器の開発推進
 米国防総省は戦闘機搭載用レーザー兵器の開発をロッキード・マーチンに発注した。この兵器の開発は米軍がこの20年余り達成できなかった課題だ。

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北朝鮮唯一の製薬会社、国連制裁で廃業の危機
 国連による新たな対北朝鮮制裁措置が免除されなけば、世界保健機関(WHO)の認定を受けた北朝鮮で唯一の製薬会社が数週間以内に廃業に追い込まれる。

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トランプ氏反撃開始か、ロシア疑惑で方針転換も
 トランプ米大統領の法務チームは、ロシアとの結託疑惑を巡る捜査で、大統領への追及は年内に終わると予測していた。しかし、捜査は来年までずれ込みそうだ。

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英国とEU、離脱条件で大筋合意
 英国とEUは、ブレグジットを巡る半年にわたる張りつめた交渉を経て、離脱条件で大筋合意した。通商協定の締結に向けた交渉への道が開ける。

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北朝鮮でスマホ普及、監視されるユーザー
 北朝鮮でスマホ利用が増えており、市民にとっては新しいコミュニケーション手段、独裁政権にとっては市民を監視する新たなツールになっている。

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イエメン内戦、サウジにとって絶好の機会到来か
 イエメンのサレハ前大統領が殺害されたことで、同国の内戦の構図が変化し、サウジアラビアが再び主導権を手にする可能性が出てきた。

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プーチン氏、18年のロシア大統領選に立候補表明
 ロシアのプーチン大統領は6日、2018年の大統領選に立候補する考えを表明した。欧米諸国との関係悪化が目立つ中、過去17年にわたりロシアに君臨してきたプーチン氏が再び続投を目指す。

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正恩氏は「合理的行為者」、米がそう分析する理由
 米国の情報機関・軍当局者は、北朝鮮の金正恩党委員長を「合理的行為者」だと見ている。こうした結論が今のところ、金正恩氏に関する米政策の指針となっている。

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グローバル化の軌跡、カシューナッツが体現
 カシューナッツの加工を巡る歴史はグローバル化の軌跡を体現している。インドとベトナムの明暗を分けたのは何か。

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フィンランド独立100周年、貧しさから脱した方法は
 フィンランドは今週、独立から100周年を迎える。これには、困難な状況をものともせず、この国が生き延びたことを祝う意味もある。

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イスラエルがシリアに警告、「イランの軍事基地設置」で
 イスラエルのネタニヤフ首相は最近、イランがシリア領内に軍事基地を設置するのをシリアが認めれば、シリアを空爆すると同国のアサド大統領に警告した。

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中国IT大手の副業:政府に手を貸す情報スパイ
 中国政府は世界有数の先進的ITシステムを構築し、市民の行動を監視しようとしている。その中心となるのが、サイバースペースで公然と政府の耳目となって働く大手インターネット企業だ。

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北京から追い出される出稼ぎ労働者
 食事の宅配サービスを手掛ける中国新興企業に過去2年ほど勤めていたリー・シャオロンさん(29)は、小型バイクで北京市内を駆け巡り、何千という配達をこなしてきた。

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レバノンで現実に目覚めるサウジ、米国との間に溝
 サウジと米国はイランの影響力後退という目標を共有している。しかし、レバノン首相をめぐる動きが示すように、目標達成のため容認できるコストについては足並みが揃っていない。

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ドイツ、政局混迷でも経済は絶好調の陶酔
 ドイツが政権樹立でこれほど大きなトラブルに直面するのは、1930年代以来のことだ。だが、ドイツ人の多くは気にしていないようにみえる。

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北朝鮮ミサイル発射、韓国「6分で反撃せよ」
 まだ暗闇が広がる午前3時17分、ボーイング737を改造した韓国の早期警戒機が北朝鮮による約2カ月ぶりのミサイル発射を探知した。

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米政府、イスラエル大使館のエルサレム移転検討
 米トランプ政権はエルサレムがイスラエルの「不可分な」首都だと正式に認識し、エルサレムへの米国大使館の移転を検討している。

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ドイツ、IT先進国への道は険し
 ドイツ次期政権発足に向けた連立協議からの自由民主党の撤退は、健全そうに見えるドイツ経済の内側に潜む不安要素、すなわち、多くのエコノミストが言う「近代化不足」を浮き彫りにした。

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北朝鮮ミサイル発射、「レッドライン」慎重に回避か
 北朝鮮が29日に実施したミサイル発射実験は、米本土を攻撃できる核兵器の製造が進んでいることを誇示する一方、米国の「レッドライン」を超えないよう周到に計算されていたように見える。

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北朝鮮「最新型ICBMの発射実験に成功」
 北朝鮮は29日、最新型の大陸間弾道ミサイル(ICBM)を日本海に向けて発射したと発表した。

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ロヒンギャ問題、好機とみる中国が積極外交
 ティラーソン米国務長官が先週、ミャンマーによる少数民族ロヒンギャに対する弾圧を「民族浄化」と表現していたとき、ミャンマーの軍トップは別の国の旧友たちを訪問していた。中国だ。

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英EU離脱交渉、金銭面での合意に近づく
 英国の欧州連合(EU)離脱を巡り、英国とEUは金銭面での合意に近づきつつある。だが、EU加盟国が満足できるような合意形成に向けた交渉はまだ続いている。

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サウジ、拘束の王族ら釈放 資産没収と引き換え
 サウジアラビア政府は28日、汚職の一斉摘発の一環として拘束していた複数の有力王族らを釈放した。違法に蓄財していたことを認め、資産を差し出すことと引き換えに拘束を解いたもようだ。

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米サイバー攻撃巡る渦中の中国企業、今月解散
 米国がサイバー攻撃により通商機密を盗んだとして起訴した中国人と関わりのあるインターネットセキュリティー会社が今月、解散していたことが分かった。

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EU、「域外リスク」が新たな試練に
 EUがいま直面している最大級のリスク要因の多くは域外発で、EUの意思決定範囲を拡大するだけでは対処できない。

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帰国したレバノン首相、国民的人気集める
 レバノンのハリリ首相は、就任以降で経験がないほどの人気の波に乗っている。サウジが首相に辞意表明を強制したとの見方が国民的情熱を呼び覚ました。

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プーチン氏の「強すぎる悩み」、大統領選の新戦略
 ロシアのプーチン大統領は、政敵を取り込むか、もしくは彼らの出馬を阻止して公の目に触れないようにすることで、17年にわたりロシアの指導者として君臨してきた。

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難民再び急増、ギリシャの島で底なしの苦境に
 ギリシャの難民危機は、2016年の協定により避難民の大量流入にブレーキがかかり、最近はその様子が見えにくくなっていた。だがここ数カ月で移民が急増し、サモス島は底なしの苦境に陥っている。

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韓国で兵役めぐる議論活発化、良心的拒否は是か否か
 韓国の兵役義務は、理論上は北朝鮮と戦争状態にある同国において神聖なものと長年みなされてきた。だが現在、自らの信条を理由に兵役を拒否できるかをめぐる法的な試練に直面している。

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EU離脱交渉、英譲歩の見返りは限定的か
 英国のメイ首相は、EU離脱交渉を進展させるため、政治的には痛手となる譲歩案を近くEU側に示す構えのようだが、その見返りは限定的かもしれない。

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エジプトでモスク爆破・銃撃、死者200人超す
 エジプトのシナイ半島にあるイスラム教スーフィー派のモスクで24日、武装組織による爆破と銃撃で少なくとも235人が死亡し、100人以上が負傷した。

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ドイツ連立交渉、社民党が姿勢軟化
 ドイツの連立協議が暗礁に乗り上げる中、社会民主党(SPD)は24日、政治危機を打開するため協議に応じる姿勢を示した。

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英EU離脱交渉の思わぬ障害、アイルランド国境問題
 英国の欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)交渉は現在、12月から「次の段階」に進むことができるかが焦点となっているが、意外にもアイルランドの国境問題が大きな障害として浮上してきた。

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サウジが求める交換条件:社会的自由と政治的服従
 サウジのムハンマド皇太子は、自らの支配力を広げるなかで、トレードオフを課そうとしている。サウジの多くの若者たちにアピールするような交換条件だ。

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ドイツ連立交渉決裂どうなる、5つのシナリオ
 ドイツの連立交渉が打ち切られ、同国は過去数十年で最も深刻な政治的危機に陥っている。これからどうなるのか。現実的なものからとっぴなものまで、考え得る5つのシナリオをまとめた。

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中国、フィンテック規制に本腰か ネット融資にメス
 中国当局は小口の消費者金融会社の急増を食い止めようと対策に乗り出した。存在感を増すフィンテック企業への締め付けを強める。

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「K-popをかけて」、意識回復した脱北兵の第一声
 北朝鮮から非武装地帯を越えて韓国に亡命した男性兵士は数日後、韓国内の病院で意識を取り戻した。第一声は「K-popをかけてほしい」だった。

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窮地メルケル首相の命運握る政党は
 連立政権樹立に失敗したドイツのメルケル首相の命運を握るのは、9月の総選挙で大敗した社会民主党(SPD)かもしれない。

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シリアの未来、ロシアが描く海図とは
 シリアの今後について話し合うロシア、トルコ、イランの3カ国首脳会談が今週、ロシアで開催される。

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独連立交渉決裂、欧州改革は停滞へ 
 ドイツの連立政権交渉決裂は、拡大する欧州政治の分断がEUで最も重要なメンバーであるドイツにまで及んでいることを浮き彫りにしており、EU改革を方向付ける独政府の能力に疑問符がついた。

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サウジの政治混乱、被害者は周辺国市場
 サウジアラビアの政治的な混乱は、中東諸国で株・債券・為替のトリプル安を招いているが、サウジ自体への影響は今のところ限定的だ。

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ドイツ連立交渉が決裂 メルケル首相の今後に暗雲
 ドイツの自由民主党はメルケル首相率いるキリスト教民主・社会同盟、緑の党との連立交渉を打ち切った。これにより、同国の政治状況は不安定な状態となり、メルケル氏の今後に暗雲が垂れ込めている。

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ドイツの連立交渉が暗礁に、メルケル首相に試練
 ドイツでは連立政権樹立を巡り交渉していた3党が期限を過ぎても折り合いをつけられず、来年初めに再び選挙に踏み切らざるを得なくなるとの見方も出ている。

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米、サウジのミサイル防衛強化を模索 イランの脅威拡大
 中東情勢の不安定化を受け、トランプ政権はサウジのミサイル防衛を早急に強化し、イラン製高性能兵器が中東全域に供給されるのを阻止する方策を模索。

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サウジ、「不正蓄財」没収の司法取引を模索
 サウジアラビア当局は王室の上層部や有名実業家にまで及んできた汚職捜査を拡大しており、拘束された容疑者たちは今、自由と引き換えに個人資産の放棄を求められている。

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IS後の脅威はイラン、イスラエルが警戒
世界中のほとんどの国が過激派「イスラム国(IS)」の敗北が間近に迫っていることを喜んでいるが、イスラエル政府当局者はシリアの動向を注視し、喜ぶ理由はないとみている。

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欧州経済の回復、行く手を阻むゾンビ企業
 今や成長モードに入った欧州経済。しかし、慢性的な赤字が続き、重い債務を負う「ゾンビ企業」の急増が、欧州全体の将来の生活水準を圧迫することが懸念されている。

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イタリアの極右政党、来春総選挙のカギ握るか
 イタリアの2つの主要政治勢力が、来年3月に行われる見通しの総選挙をにらんで右傾化している。総選挙では極右政党の動向がカギを握りそうな情勢だ。

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サウジと関係緊張、動じないレバノン国民
 レバノンのサード・ハリリ首相は辞任を表明した。その強力な後ろ盾であるサウジアラビアは、小国レバノンへの締め付けを強めている。

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サウジ皇太子、ライバルなき権力の座への道
 サウジアラビアでは高齢の国王とその息子が、伝統だった総意による統治をぶち壊し、汚職の取り締まりを加速。王室内では「誰もが逮捕や資産凍結におびえている」という。

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サウジで粛清拡大、差し押さえ資産約91兆円に
 サウジアラビアのエリート層に対する汚職捜査が急速に拡大しており、財界有力者の拘束や銀行口座凍結の動きが加速している。

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石井国交相の留任内定=高市総務相、交代の方向−内閣改造、首相1日に一任取り付け

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籠池前理事長夫妻を逮捕=国の補助金詐取容疑−森友、小学校建設めぐり・大阪地検

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元ラーメン店主を在宅起訴=業務上失火罪、糸魚川大火−新潟地検支部

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ジャンヌ・モローさん死去=仏女優「死刑台のエレベーター」

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新たに女性遺体発見=朝倉市で−九州北部豪雨

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ヤマトHD、4〜6月期は赤字=未払い残業代52億円追加

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百舌鳥・古市古墳群を推薦=「仁徳天皇陵」など−19年世界遺産目指す・文化審

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自民、稲田氏招致応ぜず=野党「疑惑隠し」と反発−PKO日報問題

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東京ディズニー、7億人=オープンから34年

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台風5号に注意=東・西日本の南に進む恐れ−気象庁

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安倍首相、日米安保とTPPを強く擁護=WSJ会見
 安倍晋三首相は5日、米大統領選で日米安全保障条約に対して疑問が呈される中、日米同盟を強く擁護し、「ナショナリズムをあらわにした行動」をけん制した。

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投資とギャンブルどう違う?(上)ゼロサムゲームの側面
 ギャンブルと投資はまったく別ものだといわれています。しかし、投資はギャンブルと同じだといった価値観は広く日本人の中で共有されていますし、高額の住宅ローンを組むことをギャンブルに例える人もいます。一方...

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「新幹線」開業で客を呼び込め 北海道と東北がタッグで観光PR
 国土交通省と観光庁は、魅力ある観光地づくりと自治体間の連携を模索するために「北海道と東北の観光交流促進シンポジウム」を3月22日に東京・品川で開催した。 昨年、訪日外国人観光客が年間2000万人に迫...

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8年ぶりに上昇した「公示地価」ってどんな指標?
 全国の土地の価格を示す公示地価が8年ぶりに上昇に転じました。訪日客の爆買いなどの影響が大きいといわれますが、日本の土地はこれから上がっていくのでしょうか。 国土交通省は22日、2016年の「地価公示...

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原子力規制委・田中委員長の会見(全文2/完質疑応答1)トリチウムの危険性
ビデオニュース・ドットコム:I’m Terry Jimbo of Video News. 日本語で質問いたします。委員長、先ほど規制委員会の三条委員会としての中立性についてお話しされました。そこで質問...

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原子力規制委・田中委員長の会見(全文2質疑応答1)国民の信頼回復について
Forbes:『Forbes』のJames Simmsと申します。信頼のお話が出ましたけれども、信頼回復というのはよく言われますし、特に政府関係の方は安全に関してはとにかくきちんと説明して理解を得るよ...

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日本人のルーツを探れ! 台湾〜沖縄、3万年前の航海は再現できるか
 はるか昔、日本人はどこからやってきたのだろうか。日本人のルーツを探るため、草ぶねで台湾から沖縄へと航海する「3万年前の航海 徹底再現プロジェクト」がクラウドファンディングで資金を集めている。プロジェ...

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開幕前夜に山本昌氏が提唱。「ソフトバンクを包囲せよ!」
 いよいよ明日、3月25日、セ・リーグ、パ・リーグが同時開幕する。 パのダントツの優勝候補は、V3を狙うソフトバンクだ。昨季、クリーンナップを任されたイ・デホがメジャーへ抜けたが、外国人枠の問題で2軍...

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原子力規制委・田中委員長の会見(全文1)汚染水問題と高浜仮処分について
 原子力規制委員会の田中俊一委員長は23日、東京の外国特派員協会で会見した。東京電力福島第一原発の廃炉作業で生じる放射能汚染水について、田中委員長は「排出基準以下になったものは海に放出することを推薦し...

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3/24(木)7時 桜開花も足踏み 冬の寒さ復活
きのうは各地で桜開花ラッシュとなりました。ただ、きょうは桜の開花も足踏みしてしまうような、冬の寒さが戻ってきそうです。(気象予報士・福岡良子)...

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ヤクルト連覇は黄信号、勝率と得失点でみるオープン戦
 いよいよ開幕するプロ野球、21日まで行われたオープン戦は阪神が7勝3敗5分という成績で首位となり、金本新監督にとっては幸先のよいスタートとなった。さてこのオープン戦の成績についてはいろいろな見方が語...

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日本は5年後も日本のまま=ジェラルド・カーティス氏
 日本の政治を専門とする米コロンビア大学のジェラルド・カーティス教授はWSJとのインタビューで、過去5年の日本の政治で最も記憶に残るのは、民主党政権が信頼できる与党としての地位を確立できなかったことと安倍氏が首相に返り咲いたことだと話した。

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Maglev Train Sets Record
Central Japan Railway”s magnetic levitation bullet train reached 603 kilometers an hour (375 miles an hour) during a test run Tuesday, breaking the speed record it set last week.

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https://youtube.com/devicesupport
https://youtube.com/devicesupporthttps://youtube.com/devicesupporthttp://m.youtube.comFrom:YouTube HelpViews:33746854 0ratingsTime:03:56More inHowto & Style

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Bankruptcies in Japan Drop for Sixth Consecutive Year
The number of corporate bankruptcies in Japan fell 11% during the last fiscal year, dipping below 10,000 for the first time since 2006, according to Teikoku Databank Ltd.

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総裁ネット戦略アドバイザー、静かなネットワーク構築
2014年11月10日 17時30分。 議員会館事務所にいる。 午前中、谷垣幹事長に会った。 「総裁ネット戦略アドバイザー」の役割を説明した。 その他にも、内々に「伝えておきたい話」があった。 内容は書かない。 ネット戦略の関係で、党本部にも足を運んだ。 直接、会わなければ、相手の考え方や人間性は分からない。 今週も何人かのキーパーソンと約束を取る。 総裁アドバイザーとしての仕事は「静かに」始まっている。   「fs山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」 

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国政報告70分、渾身のメッセージ
2014年11月9日:パート2 間もなく21時。 新幹線で東京に向かっている。 「下仁田一太塾」主催の国政報告会には、約200名が参集。 後援会の役員は、自分と同世代、又は自分より若いメンバーがほとんどだ。 女性もアクティブで元気な人ばかり。 あちこちで、「スゴくいい顔ぶれだね!」と言われる。(ニッコリ)  大臣退任後初の下仁田町における国政報告会には、町長や議長、地元県議等も来賓として駆けつけてくれた。 会の冒頭、気鋭の経済人として活躍する一太塾の会長から、「閣僚在任中は、慎重な発言が目立った。今日は、いつもの直滑降で存分にやって欲しい。皆、楽しみにしている!」という注文があった。 その言葉に甘えて、約70分、存分に喋らせてもらった。 内閣府特命担当大臣としての20ヶ月の感想、県連会長選挙出馬騒動、安倍政権の歴史的使命、総裁ネット戦略アドバイザー設置の意義、小渕優子前経産大臣の辞任と政治資金問題…等々。 最初から最後まで、同じテンションで突っ走った。 来年4月の県議選で4選を目指す地元の織田沢県議(自民党県連幹事長)への応援要請も忘れなかった。 続けて行われた懇親会(山本一太を囲む会)にも、約100名が出席。  1時間半以上かけて全てのテーブルを回り、全員と言葉を交わした。 日本領海内での中国漁船の密漁問題、消費税増税、ネットを活用しての町おこし等、いろいろな話題で盛り上がった。 本日の国政報告会に参加していただいた皆さん、本当にありがとうございました! 下仁田町にこんなに素晴らしい応援団を作っていただき、とても幸せです!! あ、間もなく東京のアナウンス。 次回のブログに続く。  「fs山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」 

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下仁田一太塾での国政報告
2014年11月9日 間もなく15時。 群馬県内のファミレスで「フレッシュぶどう」を注文した。 ここで少し時間調整してから、下仁田町の山本一太後援会(下仁田一太塾)の国政報告会に向かう。 祖父の出身地で、親戚も多い下仁田町の後援会は、2年前に刷新された。 地元担当秘書の努力もあって、素晴らしいメンバーで再発足した。 本日の国政報告は60分。 地方創生を含め、いろいろな話が出来そうだ。 あ、ぶどうが来た。 「fs山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」 

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愛知政治大学校で講演
2014年11月8日 午前中の新幹線で名古屋へ。 自民党愛知県連が主催する「愛知政治大学校」で講演した。 藤川政人参院議員(=県連会長)から何度も声をかけてもらっていたが、なかなか日程が合わなかった。  内閣府特命担当大臣としての20ヶ月の経験、安倍総理の真の狙い等について熱く語った。 テーマである沖縄問題に行く前に終わってしまった。 それでも、満席の会場(会議室)には熱気があった。 質疑応答も活発だった。 愛知政治大学校の皆さん、ありがとうございました! 夜は都内で作戦会議。 新しく設置された「総裁ネット戦略アドバイザー」のポストをどんなふうに活用し、いかなる形で総理へのサポートに結びつけたらいいのか?! 何てワクワクする挑戦だろう!(ニッコリ) 総裁のネット戦略アドバイザーとして、先ずは足元からネットワークを繋いでいく必要がある。 さっそく、柴山昌彦 情報局長等との打ち合わせをセットした。 自分の懸念を率直に伝え、情報局の覚悟を確かめたい。 チームを立ち上げる際の鉄則。 それは「情報が漏れない」ことだ。 「fs山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」 

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サイバーセキュリティーはまず自身のパソコンから
2014年11月7日 朝8時から「自民党クールジャパン戦略推進特命委員会」の初会合。 関係省庁によるクールジャパン政策の取り組みの現状を聞いた。 ちょっと残念だったのは、議員メンバーの参加者が少なかったことだ。 次回は少し時間帯を工夫したい。  まあ、いいか。 議員立法を含むクールジャパン政策の推進は、どのみち、4、5人のコアメンバーで進めるほうが効率的かもしれない。 新たな政策の枠組みや議員立法に踏み込む時は、どのみち、関係部会の審議にかけなければならないのだ。  次回も関係省庁からのヒアリングを続行する。 加えて、諸外国(米高や韓国等)のコンテンツ振興策、人材育成政策についても聞きたい。 ゲストスピーカーに来てもらう時は、少し人集めをやる必要があると思う。 午前から午後にかけてセットされていた参院本会議は、午前10時のスタートが大幅に遅れた。 本会議の冒頭、派遣法を審議するための特別委員会の設置が採決で決まった。 参院本会議が終わったのは、午後2時過ぎだった。 午後2時30分。 議員会館事務所でシリコンバレーの日本人起業家と再会した。 この方の尽力もあって、沖縄担当大臣時代に手がけた「沖縄とシリコンバレーを繋ぐ教育プログラム」が実現する流れになった。 この画期的なプロジェクトについては、改めて詳しく書く。 夕方まで、官僚の説明や打ち合わせが続いた。追伸:日本でも指折りの「サイバーセキュリティー専門家」に、パソコン(愛用のMacBookAIR)のセキュリティーをチェック&強化してもらった。 新しいマックに替えてから、「侵入された形跡」はないようだ。  逆に言うと、この人は(その気になれば)いつでも山本一太のパソコンの中身を覗けるということになる。 が、特に読まれて困るようなメールのやり取りはないし、お願いした相手を心から信頼しているという証にもなる。(ニッコリ)「fs山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」 

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明朝8時、自民党クールジャパン戦略が始動!
2014年11月6日:パート2 午前1時。 たった今、意識が戻った。 ソファーで気絶していた。 眠い目をこすりながら、就寝前のブログを書く。 今晩は、CSTI(総合科学技術イノベーション会議)有識者議員との夕食会があった。 8人の議員うち、6人が参加。 科学技術政策等について熱く語り合った。 楽しい議論だった。 科学技術担当大臣としての1年8ヶ月は、政治家として「至福の日々」だった。 日本を代表するアカデミシャン、経済人の方々とガチンコで議論出来る「得難い経験」だった。 科学技術イノベーション政策は、政治家としてのライフワークになった。 久間先生、原山先生、内山田会長、小谷先生、橋本先生、大西先生、中西社長、平野学長、本当にありがとうございました! SIP(戦略的イノベーション創造プログラム)とIMPACT(革新的研究推進プログラム)、必ず成功させましょう! これからは、内閣の外からCSTIと科学技術政策を一生懸命、応援します!! 明朝(11月7日)の8時から「自民党クールジャパン戦略推進特命委員会」をやる。 冒頭、委員長として10分ほど、特命委員会の狙いを説明する。 その後、政府のコンテンツ振興及びクールジャパン戦略の取り組み状況について聞く。 いよいよ、自民党クールジャパン戦略が起動する!!  「fs山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」 

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「保身のための恫喝」を突き破ってこそ改革
2014年11月6日 朝は忙しい日程。 午前8時に都内の某ホテルで行われた群馬県商工会議所会頭との朝食会に出席。 途中で席を立って、同じ時間に行われていた「国際保健医療戦略特命委員会」に立ち寄り、そのまま菅官房長官に会いに行った。(ふう)  午前10時からは、財政金融委員会で法案の趣旨説明があった。 午後からもミーティングが続く。 夜はCSTI(総合科学技術イノベーション会議)有識者議員との食事会。 有識者議員は魅力的な方々ばかり。 久々に話せるのが嬉しい。(ニッコリ) さて、詳しいことは書かないが、自民党議員として何度か「現状」を変えようと試みた。 その度に、必ず上層部から圧力がかかった。 圧力というより、「オレの(私の)顔を立ててもらえないか」みたいなお願いだった。(苦笑) こう思わずにはいられなかった。 「関係者を含めて、よほどの弱みを握られているんだろうなあ…」と。 もう何年も前のことになるが、知り合いのメディア関係者が議員会館事務所にふらっと現れた。 このマスコミ人が夜の会合でしょっちゅう接待を受けていた(?)ある人物に頼まれてやって来たのだ。 その記者が、しばらく言葉を交わした後で、こうつぶやいた。 「いやあ…一太さんのスキャンダルみたいなの、オレ、書きたくないんですよねえ!」と。  その言葉を聞いた瞬間に、ぶち切れた。 怒りの言葉を抑えられなかった。 「それは恫喝なのか!2度とここには来るなよ!」 その剣幕に驚いた相手は、「すみません!」と言いながら、逃げ出すように部屋を出て行った。 架空のストーリーを刷り込まれていた(=事実を知らなかった)とはいえ、コイツは絶対に許せない! が、そこは武士の情けだ。 名前を公表するようなことはしない。 ああ、あの表情を思い出すだけで、ムカムカする。(怒) そう言えば、時々、国会議員の前で、「私は多くの政治家の秘密(暗部)を知っている。お墓まで持っていかねばならない話が一杯ある」みたいな台詞を口にする人たちがいる。 これは自慢話ではなく、あからさまな恫喝だ。 動機は「保身」だろう。(笑) この手の脅しに対しては、こう言いたい。 「お墓まで持って行こうと行くまいと勝手にすればいい!いっそのこと、埋めるまえに公表したらいいではないか!だいいち、そんなこと、出来るわけがない。(笑)外に出せない秘密を知る立場にある人間が、それを漏らした瞬間に、職業人としての信用も社会人とし..

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地味でも重要な東京税関の機能
2014年11月5日 間もなく午前零時。 熱いほうじ茶を飲みながら、蜂蜜入り乾燥芋を口に放り込んだ。 ああ、何てヤバい美味しさだろう!(笑) 本日もあっという間に終わった。 朝8時からIT戦略特命委員会。 続けて午前10時から2時間10分の参院本会議。 午後からは、東京税関を視察した。  最初に、羽田税関で麻薬検知犬による検査の様子や押収した物件(覚せい剤等)を見せてもらった。 続けて青梅コンテナ検査センターの大型X線検査の状況を視察。 最後に訪れた東京税関本部では、通関状況や監視カメラシステムについて話を聞いた。 地味ではあるが、国家にとって極めて重要な任務を担っている組織だ。 違法な薬物の密輸入は、ここで食い止めるしかない。 青木税関長、山根総務部長、税関関係者の皆さん、ありがとうございました! 夜は某副大臣と会食。 クールジャパン政策や自民党改革について話し合った。追伸:河野太郎氏、柴山昌彦氏、平将明氏の共通点。 それは、既得権益に切り込める突破力とクリーンさを持っていることだ。(ニッコリ) 「fs山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」 

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小渕優子前大臣が真の復活を果たすために必要なこと:その3
2014年11月4日:パート2 ネットで発信したことは、サイバー空間に「永久保存」される。 後で修正したり、削除したとしても、いったん拡散した情報は消去出来ない。 にもかかわらず、ブログに「思ったこと」をここまで正直に書く政治家はいないと思う。 が、同郷の小渕優子前経済産業大臣の真の再起を心から願っているからこそ、山本一太の思いを「直滑降ブログ」に残しておきたい。 小渕優子さんを応援して来た地元の支持者の方々にも、ぜひ、読んでいただきたい。  「小渕優子前大臣が真の復活を果たすために必要なこと:その2」で、以下のように記した。 「小渕優子前大臣が本当の意味で再起するために最も重要なこと。それは(他人任せではなく)自らの意志で、今回の政治資金をめぐる一連の疑惑を徹底的に解明することだ。今の優子さんには、とても厳しい注文だと分かっている。が、小渕優子氏が政治家として(本当の意味で)再生するために『避けて通れない道』だと思う。」と。 政治家として初めての試練に直面している小渕優子前経産大臣が、苦境を乗り越え、真にトップを目指せる政治家として再生してもらうために、もう1つ必要なことがある。 というより、これは政治家・山本一太の願望と言ったほうがいいかもしれない。 自分が優子さんに望むのは、今回のことを契機に、自らの意志で決断し、発信し、行動する政治家に脱皮してもらいたいということだ。 安倍総理は、小渕優子氏を本気で育てるつもりだったと思う。 党内には、「実力以上に優遇されている」「お姫様のように守られ、チヤホヤされ、自分の意志が見えない」という批判もあった。 が、それでも、優子氏に関して誰も否定出来ない事実が1つある。 それは、小渕前大臣が、40歳の若さで当選5回、しかも2度の閣僚を経験しているという他の政治家にはない強み(未来への大きな可能性)を持っていることだ。  もともと天真爛漫な性格で、党内の評判も良く、国民の好感度も高かった優子氏は、麻生内閣で史上最年少の大臣に抜擢された。 そして、最初の閣僚ポストを無難に務め上げたのだ。 事前の調査が甘かったと言えばそれまでだが、まさか、先代からのベテラン秘書がこんな杜撰な資金管理をしていたなどどは、(総理も党の幹部も)夢にも思っていなかったはずだ。 残念としかいいようがない。(ため息X20) そうは言っても、任命したのは総理だ。 安倍首相は、2人の女性閣僚が辞任に追い込まれ..

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EEZ(排他的経済水域)等の管理に関する包括的法整備は議員立法で!
2014年11月4日 午前9時過ぎ。 議員会館事務所。 参院予算委員会のNHK中継を見ながら、ブログを書き始めた。 国会審議の合間を縫って、ブログの更新やSNSの発信をタイムリーに行うことも、「総裁ネット戦略アドバイザー」の重要な仕事だ。 今朝は2つの部会に、続けて出席した。 「原子力政策・需給問題等調査会」と「宇宙・海洋開発特別委員会・海洋総合戦略小委員会」だ。  「原子力政策・需給問題等調査会」では、再生可能エネルギー導入拡大に伴う課題と対応について議論した。 ええと、この配布資料によると、影響の範囲は、3つに分かれる。  町内会レベルでは、家庭等の太陽光発電から系統側への電気の流入増加による系統電圧の上昇。 市町村レベルでは、電力需要が少ないエリアでの系統接続の増加による送電容量の不足。 電力エリアレベルでは、ベース供給力と再エネからの発電による合計発電量が需要を上回ることによる余剰電力の発生と、急激な出力変動に対する周波数調整力の確保だ。 政策の何らかの見直しは避けられないだろう。 「接続可能量の拡大方策はいろいろあると思う。が、問題を緩和する新たな技術開発の可能性はないのか?」と質問した。(これでも前科学技術担当大臣ですから…) 「宇宙・海洋開発特別委員会・海洋総合戦略小委員会」のテーマは、平成27年度海洋関連予算概算要求、総合海洋政策本部参与会議プロジェクトチームの検討状況等だった。 ここでも発言。 海洋調査の重要性を強調した。 武見委員長のリーダーシップで、「宇宙・海洋開発特別委員会として、EEZ(排他的経済水域)等の管理に関する包括的法整備を議員立法として検討する」ことが決定した。 この包括的法整備の問題に関しては、宮澤経産大臣、西川農水大臣、太田国交大臣に直訴する。 閣議決定した「海洋基本計画」にちゃんと書いてあるのだ。追伸:総裁のネット戦略に対するサポート、対北朝鮮圧力メカニズムの検討、国連安保理改革の後押し、EEZ包括法の整備、邪な人々による悪巧みの粉砕…等々。 大臣を退任しても、やるべきことは山ほどある。(ふう)「fs山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」 

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始まっているちっちゃな情報戦
2014年11月3日 午前7時過ぎ。 トーストとハムとチーズと野菜ジュースの朝食を済ませた。 なるほど、「人脈」は、いろいろなところで繋がっている。 さっそく、何人かの知り合いが探りを入れて来た。(笑) どこらへんから頼まれたのかも、容易に想像出来る。 これも自分の動きが(水面下で)波紋を起こしている証拠だ。 「情報が漏れる」(=相手に伝わる)ことを前提に対応する。  自分の知能レベルは「普通よりちょっと下」くらいだろうか?(笑) ただし、他の政治家に比べても、「直感」だけは研ぎすまされている。 そうじゃなかったら、群馬県のような難しい選挙区で(これだけの反発に遭いながら)生き残れるはずがない。  以前のブログにも書いた。 政治家には「被害妄想にならない程度のイマジネーション」(笑)が必要だ、と。「fs山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」 

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世界遺産・富岡製糸場、群馬初の「国宝」へ
2014年11月2日 夕方。 新幹線で東京に向かっている。 15時から富岡市内で行われた某県議の県政報告会に出席。 群馬県知事に続いて「激励の挨拶」をぶちかました。 ホールの外の人たちにも、バッチリ聞こえたようだ。 そりゃあ、声が大きいですから、ね!(笑)  先月、世界遺産となった「富岡製糸場及び絹遺産群」の「国宝」への指定が決まった。 群馬初という快挙だ。 挨拶の中で、(発表の直前に)岩井富岡市長から直接、携帯に電話をもらったエピソードを紹介した。 「一太さん?市長の岩井です。国宝指定の話、何とかメドが立った。いろいろ、お世話になりました。山本一太に最初に知らせたかった!」 岩井市長のこの言葉に感激した。 富岡製糸場の世界遺産登録という群馬にとっての「最高の財産」を、けっして一過性のブームに終わらせてはいけない。 皆で力を合わせ、富岡地域、いや群馬県全体の観光・経済の起爆剤にしていくことが何よりも重要だ。追伸:ネット空間で意図的に「ネガティブな噂」を広めようとしたり、自分たちに都合のいい世論を作り出そうとする人々がいる。 よほど気をつけてやったほうがいい。 攻撃された相手が本気になれば、たちどころに出元をトレースされ、正体を見破られてしまうからだ。  「fs山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」 

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邪(よこしま)な人々が絡む悪巧みは粉砕する!
2014年11月1日 「邪(よこしま)な魂を持つ人々」が、これから様々な「罠」や「嫌がらせ」を仕掛けて来るだろう。 反応があるのは、警戒している証拠だ。 自分のメッセージが相手側に届いているということを意味する。 多少なりとも「面倒な存在」だと認識してもらっているのかもしれない。(笑) 権力者(=上層部)からの圧力やお金による懐柔が役に立たないと分かったら、次に来るのは(間違いなく)「ブラフ」(脅し)だ。 間もなく、何らかのルートを通じて、「あなたのこんなネタを握っている」みたいな警告が飛び込んで来るはずだ。 世の中には、「完璧な人間」も「弱点のない政治家」も存在しない。 19年間の政治生活の中で、この種の「脅し」は何回も経験した。 が、ただの一度も屈したことはない。 ハッキリ言っておくが、山本一太に「恫喝」は通用しない。 というか、完全な「逆効果」だ。(笑X2) こちらが相手を調べているように、(きっと)むこうもこちらの弱点を探している。 政敵(?)に本気でダメージを与えようと思ったら、自分自身も無傷で済むわけがない。 それでも、この筋の悪い話は、覚悟をもって粉砕する! 日本のためにならないからだ。 来週も、幾つかの重要な情報交換ミーティングをセットした。 最近、自分の周りで「予想もしなかった出来事」が、次々に起こっている。 もしかすると、「人生の転機」に差しかかっているのかもしれない。 「執着を捨てろ!」という神様の声なのかなとも思ったりする。 あ、携帯が鳴っている。 この続きは次回のブログで。「fs山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」 

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自民党総裁・ネット戦略アドバイザー、もう1つの隠された(?)ミッションとは…???
2014年10月31日:パート4 午前1時。 自宅の居間でパソコンのキーボードを叩いている。 先ほどから、「自民党総裁・ネット戦略アドバイザー」の英語の名刺のデザインを考えている。 英語のタイトルは、「Special Adviser to the President of the LDP(Prime Minister)-IT Strategy」に決めた。 この肩書きを携えて、各国の情報関係者とのネットワークを構築したい。 サイバーセキュリティーも改めて勉強する。 あまり外に言っていない「ネット戦略アドバイザー」としての重要なミッション。 それは、安倍総理に「世界で何が起こっているか?」についての最新の情報を届けることだ。 そのため(少しでも安倍首相の役に立つため)には、「情報」というものに関して、他の政治家では踏み込むことの出来ない領域に到達する必要がある。 実はこれこそ、自分がずっとやりたいと思っていたことなのだ。 追伸:それにしても、調べれば調べるほど怪しい。(笑) 活動の実態がどこにあるのか、よく分からない。 リスクも覚悟しながら、本気で守ってあげないといけない。 必要があれば、判明した事実を書く。 山本一太の強みは、「失うものがない」(お金も権力もない)ことだ。「fs山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」 

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対話と圧力による北朝鮮外交を進める会、満を持して発足!:その2
2014年10月31日:パート3 高度1万メートルにいる。 東京まで、あと1時間半。 眠気をこらえて、もう一本、ブログを書く。 本日朝8時からの「対話と圧力による北朝鮮外交を進める会」の発足会合には、12名のメンバー全員が参集。 以下の4点について、認識を共有した。(1)日本にとっての「拉致問題の重要性」は強く認識しつつ、安全保障上の重大な脅威である核、ミサイルの問題への対応に関しても議論する。(2)単なる「対北朝鮮強硬派の集まり」というイメージを持たれないようにする。冷静かつ戦略的に「新たな圧力メカニズム」の検討を重ねる。政府間交渉の足を引っ張るのではなく、日本政府の政策の選択肢を広げることを狙いとする。(3)米国政府内で北朝鮮問題の優先度が低下していることを憂慮。議員外交等で米国議会に働きかけることが重要。(4)年末までに、総理官邸への申し入れ、有識者を招いての議論、ワシントンDCへの出張(米国議会関係者へのアプローチ)といった活動を行う。 改めて、「対話と圧力の会」のメンバーを掲載したい。 若手の有望株が顔を揃えた。 この人たちと一緒にやれるのは嬉しい!(ニッコリ)<衆議院>新藤義孝、小野寺五典、木原 稔、 大野敬太郎、小倉將信、小林鷹之、堀内詔子、山下貴司<参議院> 山本一太、三原じゅん子、大野泰正、長峯 誠追伸:「政治をファミリービジネスにしてはならない」というブログを読んだ地元の支持者から、さっそく連絡があった。 「一太君の言う通りだ。そんなことにはならないと思うよ!」だって。 「あからさまな不条理」がまかり通るようなら、やらざる得ない!「fs山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」 

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沖縄の発展を妨げる最悪のシナリオ
2014年10月31日:パート2 間もなく22時。 那覇から羽田に向かう飛行機(那覇から東京への最終便)の機中で、パソコン画面に向かっている。 18時30分から名護市内で開催された仲井眞候補の決起集会に出席。 会場は、1000名以上の参加者で溢れていた。 約10分、激烈な応援演説を炸裂させた。 魂を込めたメッセージを放った。 自分は、万一、仲井眞候補が敗れた場合の「最悪のシナリオ」(普天間基地の固定化+基地負担軽減措置の後退+革新不況の再来)を、とても心配している。 沖縄の未来のためにも、この選挙は勝たねばならない! え? 飲み物ですか?! 温かいコンソメスープ、ください!「fs山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」

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対話と圧力による北朝鮮外交を進める会、有志12名で発足!
2014年10月31日 朝8時から「対話と圧力による北朝鮮外交を進める会」の発足会合をやった。 メンバー12名全員が参加。 個々に約束を取って、会の趣旨を説明し、了解を取った。 スゴくいいメンバーだと思う。(ニッコリ)  今後の活動の進め方等について意見交換した。 今日の議論の中身は改めて書く。 とりあえず、会の趣意書とメンバーを掲載しておきたい。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー      〜対話と圧力による北朝鮮外交を進める会〜 趣意書 5月26日〜28日にスウェーデンのストックホルムで行われた日朝外務省協議により、北朝鮮政府は拉致問題の再調査に同意した。日朝両国政府の合意に基づき、北朝鮮側は、特別調査委員会を立ち上げ、拉致被害者及び特定失踪者の調査を開始。これに対して日本側は北朝鮮に対する独自の経済制裁の一部を解除した。当初、北朝鮮は拉致問題調査の初回の回答を「夏の終わりから秋の初め」としていたが、9月に入ってこの方針を撤回し、日本側に「調査はまだ初期段階。この時点で説明は出来ない」と回答して来た。さらに、北朝鮮政府は、9月29日に中国の瀋陽で行われた政府間協議で、「拉致問題の調査の詳細な現状は、平壌で特別委員会のメンバーに直接、確認して欲しい」と主張。 これを受けて、安倍首相は10月27日から30日まで、平壌に事情聴取のための政府担当者を派遣した。 私たちは日朝合意に基づいて、拉致問題の徹底した再調査が行われ、北朝鮮に残された全ての日本人の帰国が実現することを強く願っている。今後とも、拉致問題の全面解決に向けた政府の粘り強い交渉を後押ししたい。 他方、安倍総理が明言しているように、拉致、核、ミサイルという諸懸案の包括的解決のため、北朝鮮に対する「対話と圧力」の原則を貫くことは、極めて重要だと考えている。北朝鮮が、国連安保理の度重なる避難決議や議長声明にもかかわらず、3度の地下核実験を強行し、ミサイルの実験や発射を繰り返しているからだ。たとえば、5月末に日朝が合意し、7月初めに局長協議が行われた前後から、ミサイルや多連装ロケット砲を連続で発射している。すなわち、北朝鮮は、日朝交渉とミサイル発射を同時に行っている。 これまでの日朝協議の経緯や米朝協議の顛末を考えると、北朝鮮が極めて難しい交渉相手であることは疑いの余地がない。冷静に、戦略的に、対話と..

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時代に逆行する政治のファミリービジネス現象
2014年10月30日:パート5 過去のブログにも、何度か書いた。 中選挙区時代には「政治のメッカ」と呼ばれ、戦後4人の総理を輩出した上州群馬県には、長年に渡って「福中対決」という風物詩があった。 県議会議員から町村議会議員、市長や町村長に至るまで、福田赳夫元総理の流れを汲む「福田系」と中曽根康弘元総理に連なる「中曽根系」に分かれて競い合うという構図が出来上がっていた。 まあ、これはこれで、群馬の保守基盤を強めることに繋がっていたと言えなくもないが…。 当時は、福田赳夫元総理と中曽根康弘元総理の親族の人たちが参院の群馬地方区で当選。 選挙の度に激しくせめぎ合い、結果として自民党が2議席を独占するという状況が続いていた。 今、振り返ってみると、この流れは、中選挙区という選挙制度、福中対決の存在、政権担当能力のある野党の不在という3つの要因がもたらした現象だったと思う。 「福中対決」の時代に比べると、群馬の有権者(県民)の意識は大きく変わっている。 中選挙区から小選挙区に移行するプロセスの中で、同志会(福田系県議団)と県政塾(中曽根系県議団)もその役割を終え、自民党県連は一本化された。 加えて、政権交代が起こり、最大野党だった民主党が政権を3年間、担当した。 地盤や看板を持たない数多くの新人議員が誕生したことで、「政治はファミリービジネスではない」という意識も定着しつつある。 こうした状況の中で、(よほどの特別な事情がない限り)あの頃のように、同じ県の複数の国会議員の議席を(同時期に)「親子で占める」などいうことは、到底、有権者の理解を得られないだろう。 そんなことをしたら、「政治を私物化している」ように映ってしまうからだ。 自分と親しい複数の県議や首長も、全く同じ認識だと話していた。   万が一にも、生まれ育った故郷である群馬県で、こんな「今の時代に逆行した状態」が現出するわけがない。 が、念のため、政治家・山本一太のスタンスを明確にしておきたい。 「機会平等」のない組織は、必ず衰退する。 自民党は、能力と志のある人にチャンスを与える政党であって欲しい。 さあ、腹筋と背筋をやって、布団に潜り込む。 目覚まし時計のアラームを、午前6時30分にセットして、と。 「fs山本一太オリジナル曲「素顔のエンジェル」/「マルガリータ」/「かいかくの詩」 

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幻に終わった「世襲候補立候補制限ルール」の導入
2014年10月30日:パート4 22時過ぎ。 自宅の居間でパソコンの電源を入れた。 遅い夕飯(焼きそば)、スゴく美味しかったなあ。(ニッコリ) さて、麻生政権時代、選対副委員長だった菅義偉衆院議員(現官房長官)が、自民党改革の一環として「同一選挙区からの世襲候補の立候補を制限するルール」を導入しようとした。 この動きを支援する議員連盟に、世襲議員が2人だけ、名前を連ねた。 河野太郎氏と山本一太だった。 自分自身は「相当に出来が悪い」と自覚しているが(笑)、世襲議員であっても、優秀な人は大勢いる。 加えて、世襲であろうとなかろうと、能力があれば(開かれたプロセスを経て)「政界に入る」ことは、全く問題ない。  ただし、国会議員はファミリービジネスではない。 「世襲議員の比率があまりに高くなる」ことは、問題だと思った。 結果として、(地盤や看板がなくても)才能と意欲のある新規参入者のチャンスを奪うことになってしまうからだ。  自分が世襲政治家だからこそ、優秀な人材が政治にチャレンジ出来る「開かれた政党」に変えるべきだと考えた。 だからこそ、議員連盟に加わったのだ。 が、結局、この流れは、麻生政権の終焉と共に「立ち消え」になった。 2年前の衆院選挙で、群馬でも「3人の若武者」が誕生した。 福田達夫衆院議員、笹川博義衆院議員、井野俊郎衆院議員だ。 達夫氏と博義氏は、いわゆる2世議員。 が、2人とも県連が実施した候補者公募に名乗りを上げ、オープンな審査手続きを経て、公認候補に選ばれた。 達夫君(福田達夫代議士)は、大手商社に務めた後、父君である福田康夫元総理の秘書官として政治感覚を磨いた。 政治理念もしっかりしているし、国際感覚もある。 人柄も抜群だ。 将来は、自民党を引っ張る存在になると確信している。 ヒロちゃん(笹川博義代議士)は、笹川たかし元自民党総務会長の3男。 若い頃から何度も国政選挙に挑戦したが、当選には届かなかった。 苦労の末、父君の地盤だった群馬2区ではなく、隣の群馬3区で県議会議員としてデビュー。 地方議員としての経験を積んだ後、父親の選挙区とは違う3区で出馬。 国会議員の議席を得た。 つまり、先代の地盤を引き継いだわけではない。 この2人が政界にデビューした後、立候補制限に対する考え方が変わった。 「オープンな公募で選ぶシステムを進化させていけば、世襲議員の立候補制限までやる必要はないのではないか」と思..

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自民党総裁・ネット戦略アドバイザーはなぜ必要なのか?!:その2
2014年10月30日:パート3 20時過ぎ。 新幹線で東京に向かっている。 渋川市内で行われた某県議(高校の先輩)の県政報告会で挨拶。 直後に会場を出た。 高崎駅のホームの自動販売機で買った温かいミルクティーを片手に、前回のブログの続きを書く。 昨日、党本部の総裁室で安倍総理と昼食を食べた。 この時、総理と交わした会話の詳細は、誰にも(ましてやマスコミには)話していない。 政治家・山本一太は、皆が思っているより、ずっと慎重な性格なのだ。(笑) さて、新たに設置された「自民党総裁・ネット戦略アドバイザー」の活動の基本コンセプトと具体的な業務の内容は以下のとおり。総理官邸で安倍首相に説明した中身だ。<活動のコンセプト>(1)活動の基本は、自民党総裁に「イノベーティブ」(革新的)な発信をしてもらうこと。世界の首脳に一歩先んじたアプローチを検討。モディ首相とのツィッター交信は、山本一太(当時はIT担当相)の提案。新しいSNSを駆使して、他の首脳ともコミュニケーションを繋ぎたい。(2)総理自身の発信を助けると同時に、自らもネットアドバイザーとして安倍総理の政策や人柄を発信。定例記者会見の実施、メディア出演等を通じてアピールする。(3)短期的視点と長期的視点が必要。短期的には、総裁からの指示や要請を受けての即応的な対応及び既存のチームへの協力を実施。長期的には、国家としてのネット戦略、アジェンダ設定、発信のプライオリティー等を総裁にアドバイスする。(4)国家としての最大の課題は(オリンピック対応も含め)サイバーセキュリティー。党内の第一人者である平井特命委員長とも連携を図りつつ、自らも国際会議に出席、情報収集や国際的な人的ネットワークを構築。総理に国際社会の最新の情報と提言を提供。(5)守備範囲はかなり広い。ネット政策全般に関わる役割。<具体的な業務内容>1.安倍政権のネット発信力強化:(1)様々なツール(ブログ、ウェブTV、twitter、vine等)を動員して、安倍政権の政策、安倍総理のイメージを発信。(2)総理自身のメッセージ発信を後押し(ハンティントンポスト等への寄稿)。(3)新しいSNSを含む新型ツールの研究と活用。2.シンクタンク、国際機関等との連携強化とネットでの発信(1)国際会議等への出席及び人脈作り。(必要があれば総理に同行。)(2)ダボス、シャングリラダイアローグ等での舞台設定の補佐。(ダボス、IISS..

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msn産経ニュースが終了 新サイト「産経ニュース」スタート
 日本マイクロソフト株式会社と2007年10月から共同で運営してきた「msn産経ニュース」のサービスが9月30日、終了しました。7年間にわたってご愛顧いただき、誠にありがとうございました。

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急激に細ることが闘争心に火をつける ブッダの血をひく特異馬リトルゲルダ
 もし日本で、競走馬の名前に「シャカ」、あるいは「オシャカサマ」と付けようとした...

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小倉2歳S単勝レコードを塗り替えた超大穴オーミアリスが勝てた理由とは
 単勝1万2020円―。  17頭立ての15番人気。  これほど支持の低かった馬...

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ブエナビスタやハナズゴールの例から見て海外で好勝負できるハープスター
 このところ、朝起きてスポーツ紙を開き、(ハープスターは無事だろうか?)と確認す...

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暗雲迫る昭和10年代のいっときの平和をとらえた福島競馬場の「一枚の写真」
 古書店には、「その他」と書かれた平箱が置いてあることがある。  平箱の中に入っ...

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軍人マッカーサーは「シャルリターン」と語ったが果たして「シャルゴー」とは
「シャルゴーって、どういう意味なんですかね?」  出馬表を見ていた競馬風俗研究家...

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日米韓首脳会談の開催決定…日韓政府発表

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EUも露に追加制裁、上下院議長ら中枢も対象

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集団的自衛権 解釈変更へ共通認識広げたい

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日本の温暖化 被害軽減へ効率的対応が要る

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STAP細胞、小保方論文と異なる作製手順公表

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豪州沖の捜索体制拡大、不明機残骸?見つからず

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北海道・東北で大雪、列車や空の便乱れる

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首都高速3号線、上り1車線の通行止め解除

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男性不妊治療に助成拡充を…石川医師

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埼玉に氷上競技拠点建設へ…24時間営業

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皇太子さま、水の日記念式典で英語スピーチ

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文化庁幹部ホーム転落、山手線に挟まれて死亡

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ロシア、クリミア編入手続きを完了

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香川所属のマンUはバイエルンと対戦…欧州CL

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神村学園・山本が今大会第1号…熱戦スタート

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日本の捜索支援、感謝している…マレーシア首相

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千葉・柏の連続通り魔、容疑者宅から大麻押収

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タカラジェンヌ100人、ラインダンスで魅了

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次女と1歳孫娘か?全焼住宅ベランダから2遺体

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山林でスキーの男性3人に雪崩、2人死傷

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親露派「自警団」突入、ウクライナ軍艦3隻制圧

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中国の人権活動家、拘束中に死亡…抗議署名拡大

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白鵬、琴奨菊に敗れ1敗…鶴竜と並ぶ

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小川雄勢を擁する修徳が初V…柔道高校選手権

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五輪フィギュア審判に疑義…韓国、懲戒委提訴へ

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長続きの秘訣聞きたい…タモリさん番組で首相

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局長級の日朝政府間協議、30日から北京で開催

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最高級ホテルで銃乱射、9人死亡…カブール

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石川遼、首位と3打差の2位発進…米男子ゴルフ

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福田真未と西山ゆかりが首位発進…女子ゴルフ

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Progress in Tohoku -- and a Perilous Reminder
A temporary bridge spanning a river that separates two parts of disaster-ravaged Rikuzentakata reopened on Sunday for the first time since the March 11 disasters. But even before the first car crossed the 210 meter-long bridge on Sunday, the city was delivered another reminder of its delicate state.

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Uniqlo Donates Summer Gear to Tohoku
Fast Retailing said Friday it will begin donating 220,000 items of summer clothing worth around ?240 million, or $3 million, to evacuees in northern prefectures of Miyagi, Fukushima and Iwate from this weekend.

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Surfer Rides to Tohoku Aid
Kirby Fukunaga?a fourth-generation Japanese-American and former professional surfer from the state who helped set up the relief project, ”We Are One,”?speaks with Japan Real Time.

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Some Tohoku Schools Serve Lunches of Bread and Milk
As concerns over radiation contamination continue to hover in disaster-struck northeastern Japan, public schools in eight towns in Iwate and Miyagi are still unable to provide students with regular lunches.

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Two Months On: Commemoration at Home, Support Overseas
Japan marked the two-month anniversary of the March 11 disasters in simple fashion.

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Rebuilding Tohoku: Who Needs Aid, Where?
One of the biggest difficulties facing those trying to get help to people affected by the Tohoku earthquake and tsunami has been the most direct: who needs what, and where?

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Another Post-Quake Controversy: Evacuee Housing
Overshadowed by the nuclear crisis, the Japanese government has also been facing growing criticism for its handling of another response to the March 11 quake and tsunami: evacuee housing in the devastated areas of Tohoku.

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Mayor’s Aide Tells Story of Loss, and Choice
On most days, city hall official Tomoyuki Murakami can be found outside Rikuzentakata”s makeshift command center patiently and politely dealing with pestering reporters. But behind the smile and upbeat attitude lies terrible heartbreak.

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New Hope for the Samurai Blue
After a well played loss against the Netherlands, Japan finds itself in a delightfully unexpected position at the World Cup: One tie away from advancing to the second round.

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Last-modified: 2017-12-17 (日) 16:05:29 (18h)